腹筋を割るために自宅で筋トレするポイント

腹筋を割るために自宅で筋トレする
ポイントとは!?

 

 

年齢を重ねてくるとお腹周りに脂肪が
蓄積されてしまうので腹筋が見えなくなって
しまいます。

 

 

自宅の鏡などでお腹周りに蓄積された
脂肪を見てしまうと筋トレして腹筋を
割らなければいけないと考えてしまうでしょう。

 

 

腹筋を割るために筋トレをする時は
フィットネスジムに通う方法がありますが、
費用や時間など問題が生じる事もあるので
自宅でするのがオススメです。

 

 

そこで自宅で腹筋を割るために筋トレを
する時のポイントを挙げていく事にしましょう。

 

 

腹直筋と腹斜筋の両方を鍛える

 

腹筋が割れている人の体を見る時は
板チョコのような腹直筋が目にが入る事が
多いでしょう。

 

 

それで自宅で筋トレをする時も腹直筋を
鍛えるために基本的な腹筋運動を
してしまう人が多いです。

 

 

しかし基本的な腹筋運動をするだけでは
腹斜筋に刺激を与える事が出来ないので
わき腹に蓄積された脂肪を落とす事が出来ません。

 

 

腹筋を割るために自宅で筋トレをする時は
腹直筋と腹斜筋の両方を鍛える事が
大切になってくるので基本的な腹筋運動
だけでなく左右にひねりを入れて腹斜筋を
刺激する腹筋運動をする事も必要になってきます。

 

 

回数は徐々に増やしていく

 

お腹周りに脂肪が蓄積された状態と
早く改善したいという気持ちが強くなってしまうと
自宅で筋トレをする時も無理をしてしまう事が
あります。

 

 

特に腹筋運動の回数を最初から30回以上
にしてしまったりして腹筋を痛めてしまう事が
あります。

 

 

酷い時は筋挫傷になってしまい長期間安静に
しなければいけなくなる事もあるので注意が
必要です。

 

 

自宅で筋トレをする時は腹筋運動の回数を
最初は10回ぐらいからスタートして体を
慣らしていく必要があります。

 

 

それで10回3セットを毎日続けて体が
慣れてきたら20回、30回と回数を
増やしていきましょう。

 

 

またストレッチなどをして筋肉をある程度
ほぐした状態にしてから筋トレを
始めるようにしましょう。

 

 

自宅で腹筋を割るために筋トレをする時の
ポイントはこのようにあるのでしっかり頭に
入れてから取り組むようにしましょう。